水素吸入療法

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水素吸入療法とは?

水素吸入療法とは?

水素吸入療法とは、酸素と共に水素ガスを吸入するという治療方法です。日本では心停止後症候群(心停止後症候群脳障害、心停止後症候群心筋機能不全など)のための先進医療として認定されていますが、それ以外の様々な症状に対して効果が期待できるとされています。

水素は全身くまなく行き渡り、体にとってネガティブな影響のある悪玉活性酸素だけを取り除く働きがあります。この悪玉活性酸素は、体内の酸化・炎症・アレルギーの根本的な原因となっているため、水素吸入療法によって健康・美容面の効果が得られる可能性があります。

ハイセルベーター ET120

ハイセルベーター ET120 ヘリックスジャパンの製品は、水素吸入機器として医療界で最も多く導入されており、統合医療学界からスポーツ学会において、免疫やスポーツコンディショニング等の「水素ガス研究」にも用いられてきています。
そうした信頼の実績とエビデンスの豊富さから選びました。
当クリニックでは、医療機関への導入数で実績があり水素発生量や高濃度において業界トップクラスの最上位モデルハイセルベータET120を導入しています。

水素吸入療法の作用と対応疾患

次の作用が、水素において確認されています。

  • 抗酸化作用
  • 抗がん作用
  • 脂質代謝改善作用
  • インスリン分泌促進作用
  • 抗糖尿作用
  • 抗炎症作用
  • 抗アレルギー作用
  • 抗動脈硬化作用 など
脳神経 認知症 脳浮腫 脳梗塞 脳出血 てんかん パーキンソン病 脊髄損傷
眼科 未熟児網膜症 網膜変性症 白内障 角膜潰瘍
呼吸器 肺炎 感染症 肺腺維症(制癌剤副作用) 喫煙障害 肺気腫 インフルエンザ
循環器 心筋梗塞 不整脈 動脈硬化 循環障害
消化器 胃潰瘍 潰瘍性大腸炎 クローン病 ベーチェット病 肝炎 肝硬変 薬物性肝障害
泌尿器 糸球体腎炎 前立腺肥大・がん 溶血性腎障害 薬物性腎障害 制癌剤の副作用
婦人科系 不妊 婦人科系疾患 冷え性 生理痛
内分泌・代謝 糖尿病 高脂血症 副腎代謝障害 ストレス反応
免疫系 関節リウマチ 自己免疫疾患 膠原病
がん 喫煙による発がん 化学発癌と癌化学療法 放射線障害と放射線療法
皮膚 しみ しわ 熱傷(やけど) 日光皮膚炎 アトピー性皮膚炎 皮膚潰瘍 帯状疱疹
血液系 白血病 エイズ 敗血症 血小板異常
環境汚染系疾患 重金属障害 水俣病 気管支喘息 排気ガス性肺障害 水汚染による各種中毒
その他 便秘 肩こり 二日酔い 花粉症 加齢臭 性欲減退 手術の侵襲 食中毒

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